テコレット/TECORET

TECORET/テコレットは、

メディカル・フルーツと云われるパパイヤ(青パパイヤ発酵酵素)と

乳酸球菌EC-12株から生まれました。

更に、特定保健用(トクホ)認定素材難消化性オリゴ糖(ラフィノス)と

難消化性デキストリン(ファイバーゾルⅡ)を

融合した「予防医学食品

当社オリジナル製品です。

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※乳酸球菌EC12株が1包あたり200mg(1兆個)含有してます。

   1包中にヨーグルト100カップ分の乳酸菌が含有されています。

 

 TECORET/テコレットの主原料は熱帯地域で栽培される果物「青パパイヤ」。

青パパイヤには消化酵素を助ける働きがあることは有名ですが、その働きの主役はパパイヤ酵素。有害物質の分解や免疫力の強化など様々な効用が指摘されていますが、中でも特筆すべきなのは「抗酸化力」です。

 健康飲料ノニジュースと比べて「総抗酸化能が約60倍」、またガン予防の健康食として話題の黒ニンニクと比べても、「SOD値が約100倍」という驚くべき分析結果報告が出されています。更に長期間発酵熟成することで青パパイヤ発酵酵素の抗酸化力は数倍も高くなり活性酸素消去作用ナンバーワンと言えます。

 又、パパイヤ発酵酵素の消化促進効果は、すでに医学会では注目されており、消化不良や下痢、胃や腸などの潰瘍に対する内服薬にも活用されています。

 さらに、従来の化学処理して精製した薬品とは違います。その特徴としては、生体組織細胞を傷つけることなく、死んでしまった組織だけを消化分解する性質があるため、傷や火傷などの治療に効果的に応用しようと、日夜研究が盛んに行われています。又、美容効果も特に優れ重宝されています。

 

青パパイヤ発酵酵素とは?

 吸収する、体を動かす、体温を保つ、食べ物を消化吸収する、等々の私たちの生命活動の全てには様々な酵素の働きが不可欠です。しかし、私達がもともと体内に持っている酵素には限りがあるため、日々の食物から酵素を採る必要があります。青パパイヤは、複数の食物性加水分解酵素を含み、その酵素はタンパク質・脂肪・糖質を同時に分解することが出来ると言われています。タンパク質と脂肪の両者に作用する酵素が共存する植物は、パパイヤ以外に見当たりません。
 青パパイヤの酵素でも、特に注目されるのが、

タンパク質分解」「脂肪分解」「糖質分解の三大酵素の働きです。
青パパイヤの「タンパク質分解酵素」は、体内に残っている異物を分解し、細胞の新陳代謝を促進および、活性化させる働きを持つといわれています。

 さらに注目すべき点は、この多様な酵素成分が食べ物や死活した細胞組織・老廃物に対しては分解性を持っているのに、生きた正常細胞には働かないという「生物学的メス」としての機能があるということです。 これは非常に大切なことで、パパイヤに含まれているタンパク質分解酵素は、長期間継続的に食べ続けると胃壁などを傷つける可能性がありますが、青パパイヤの「タンパク質分解酵素」は生きた正常な細胞には作用しない働きがあるため、胃腸などにダメージを与えないのです。
 食べすぎや、消化不良などで腸内に残された未消化物を「タンパク質分解酵素」が分解するため、有害物質を生成する要因となる未消化物の残留による異常発酵を抑える効果もあります。青パパイヤの酵素は毎日の食生活に取り入れることで、食物が消化され易くなり栄養の吸収性が増し、カラダにとって不要なものは除去されるという理想的な働きをするのです。


 青パパイヤの「脂肪分解酵素」には目を見張るものがあります。脂肪肝などの人には、さらに余分な脂肪を持ち込まない予防的な役割を果たします。外食などで脂肪分の多い食事をすることが多い現代人には有り難い酵素といえるでしょう。パパイヤ発酵酵素の研究は現在も進行中なのですが、これまでに報告されている医薬効果には、次のようなものがあります。

消化不良、 胃腸疾患、 食中毒、 下痢、 便秘、 子宮筋腫、 
子宮内幕炎の不妊、 痔、 乳癌、 ヘルニア、 硬性癌、 神経痛、 
糖尿病、 心臓病、 骨髄炎、 破傷風、 高・低血圧、 火傷、 
アトピー、 あせも等の皮膚疾患、 床擦れ、 外傷(擦り傷・切り傷)、 
二日酔い、 水虫、 風邪、 喘息、 膣洗浄剤    …etc

乳酸菌EC‐12株とは?

腸内細菌の中には、体に有益な働きをする乳酸菌などの善玉菌と、身体に有害な働きをするウェルシュ菌などの悪玉菌に分けられます。皆さんがよくご存知のヨーグルトなどに含まれる、ビフィズス菌やアシドフィルス菌が代表的なものです。球菌は、カスピ海ヨーグルトに多いクレモリス菌などがあります。近年に発見されたヒト由来乳酸球菌EC-12株は、腸に定着している腸球菌のエンテロコッカス・フェカリス菌と言われる菌群の中の一種です。この菌を熱水処理粉末菌体とした菌が乳酸球菌EC-12株です。

 

 TECORET/テコレット

に含まれる「乳酸球菌EC-12株」は、体内にある約100兆個の腸内細菌叢を整える働きを持っています。
 この働きによって、腸内のバランスを保ち、細胞に必要な栄養を正しく吸収させ、生体機能を整えます。
 腸内細菌が人体に及ぼす影響についての研究は、様々なところで研究されていますが、現在、右図のような事がわかっています。

 

乳酸球菌EC-12とは  乳酸菌はからの時代へ

「ヨーグルト不老長寿説」

 ヨーグルトなどの乳酸菌発酵食品が健康に良いという話は20世紀の初頭にまでさかのぼります。

1908年にノーベル・生理学賞を受賞されたメチノコス博士の有名な「ヨーグルトを大量に食べる習慣のあるブルガリア地方に長寿の人が多い」というヨーグルトによる不老長寿説を唱えたことに端を発しています。しかし、ブルガリアのヨーグルトから分離した菌はヒトの腸内に定着しないことがわかり、この学説は当時定着しませんでした。

 

「殺菌菌体の生理効果」

 しかし、その後の日本人による研究で、「発酵乳を摂取したマウスの平均寿命が、牛乳を与えたマウスよりも約8%増加する」ことが判明したのです。この結果は発酵乳の研究で中でも大変有名な話ですが、試験に用いられた発酵乳が殺菌されていたことを知っていた方は少ないと思います。この研究によって乳酸菌は殺菌しても、大きな生理効果が得られることが明らかとなりました。 メチニコフ博士の学説は正しかったと言えます。

 

乳酸菌は『数の論理」

 乳酸球菌が殺菌されていても効果があることはご理解いただけたと思いますが、「殺菌しても良いかもしれないが、生きていた方がもっと良いのでは?」という考えが当然生まれてくることと思います。しかしそれは生菌と殺菌乳酸菌が「菌数が同じ」時の話だと思います。一般的に生菌は生菌数を維持するために賦形剤を必要としますが、殺菌乳酸菌は菌体を高度に濃縮することが可能です

菌数が圧倒的に違うのならどちらが有利でしょうか?」それが私達の提案です。

テコレットの主な働き

TECORET/テコレットの主な働きは次の5つ。
この基本効果によって、カラダの様々なトラブルに対応しています。
中でも、最も高い効果が期待できるのは、
肝臓及び肺の疾患であることが報告されています。


1.体内環境整備作用
 TECORET/テコレットは、カラダの60兆個の細胞の環境を整え、体内の抵抗力(自然治癒)を強化します。消化液の分泌を助け、消化促進、腸内細菌叢バランスを整えます。

2.免疫力強化作用
 体内の病気に打ち勝つパワーを育成するのが、TECORET/テコレットです。つ

 まり病原菌に対する抵抗力が強くなります。

 特に細菌性の諸病に効果を発揮します。

 また、TECORET/テコレットを愛用している人は、風邪にも罹りにくく、

 万一罹ってもごく軽い症状ですみ、完治も早いと云われます。

3.分解作用
 腸内の異常発酵を防ぎ、食べ物を無理なく、スムーズに分解します。エネルギ

 ー代謝が促進されます。また、アルコールの分解作用もあり、過剰にアルコー

 ルを摂取した後や、飲み過ぎで気分の優れない時、また二日酔い・悪酔いの未

 然防止にもその効果が期待できます。

4.細胞賦活作用
 細胞の新陳代謝を活性化します。細胞が元気になり、細胞の若返り、老化防止

 を促進します。

 

5.抗酸化作用
 疾病の90%以上に活性酸素が関わって入ることは、定説となっています。
 TECORET/テコレットには、その活性酸素を消去する強力な「抗酸化作用」が

 あります。   

 

こんな方におすすめ!

製品一覧

テコレット/TECORET
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生姜&パパイヤ
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サングレイス/SUNGRACE
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〈販売者〉

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